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ショウエンセイ ト ブケ シャカイ
荘園制と武家社会 / 竹内理三博士古稀記念会編

データ種別 図書
出版者 東京 : 吉川弘文館
出版年 1978.1
大きさ 529p ; 22cm

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ASRS 210.12/Sh95 02165640



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内容注記 内容:加地子の成立ー中世負担体系成立の一考察 奥野中彦著. 続浮免についての一考察ー荘園制形成期 佐川弘著. 藤原実遠ノートー移行期の領主について 黒田日出男著. 平安末期での思考方法の転回について 龍福義友著. 筑前国怡土荘についてー古代末期における 正木喜三郎著. 地頭職をめぐる朝廷と幕府 義江彰夫著. 大隅国正八幡宮社家小考 五味克夫著. 鎌倉時代前期の貨幣 滝沢武雄著. 鎌倉末期・東海道宿駅地域の地頭ー相模・伊豆・駿河の分 奥富敬之著. 西大寺の領域的支配の確立と絵図 太田順三著. 渋川満頼の博多支配及び筑前・肥前経営 川添昭二著. 造酒司酒麹役の成立についてー室町幕府酒屋役の前提網野善彦著. 中世備中の農民闘争ー東寺領新見庄を中心に 佐藤和彦著. 豊後大友氏の知行制の性格 西村圭子著. 三宅国秀の琉球遠征計画をめぐってーその史料批判と中世日琉関係史上における意義について 田中健夫著. 北条氏照に関する考察ー古河公方研究の視点を中心に 佐藤博信著
著者標目 竹内, 理三 <タケウチ,リゾウ>
件 名 日本--歴史--中世
荘園
分 類 NDC:210.12
書誌ID 1001014236

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