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ゲンシ コウゾウロン
原子構造論 / 物理学史研究刊行会編
(物理学古典論文叢書 ; 10)

データ種別 図書
出版者 東京 : 東海大学出版会
出版年 1969
大きさ 221p ; 22cm

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V.10 ASRS 420.8/B97/V.10 01409416



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内容注記 内容:原子の核ー惑星構造(Jean Perrin著 八木江里訳) 円軌道をえがく粒子(電子)系の磁気的性質(J.J.Thomson著 後藤順子訳) 線および帯スペクトルと放射能現象を示す粒子(電子)系の運動(長岡半太郎著 八木江里訳) 原子の構造について(J.J.Thomson著 後藤順子訳) 磁気原子場と系列スペクトル(Walther Ritz著 井田幸次郎訳) Planckの輻射法則の電気力学的な意義および電気素量と水素原子の大きさに関する新しい決定について(A.E.Haas著 井田幸次郎訳) 黒体輻射の法則の基礎について(Max Planck著 井田幸次郎訳) 原子および分子の構造について第1部(Niels Bohr著 後藤鉄男訳) 付録 長岡ーSchott論争(八木江里訳)
著者標目 物理学史研究刊行会 <ブツリガクシ ケンキュウ カンコウカイ>
件 名 原子
分 類 NDC:420.8
書誌ID 1001125585
NCID BN0095870X WCLINK

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