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反動期の社会思想
(講座・日本社会思想史 / 住谷悦治[ほか]編 ; 第4)

データ種別 図書
出版者 東京 : 芳賀書店
出版年 1967
大きさ 377p ; 20cm

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第4 ASRS (自動化書庫) 363.021/Ko98/V.4 01223615



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内容注記 内容:総論(浅田光輝) 反動下の文化・文学運動の思潮ーナップ・コップ・文戦派(栗原幸夫,池上徳三) 日本のマルクス主義哲学ー唯物論研究会の思想(1)(もののべ・ながおき) 反動下の哲学論争ー唯物論研究会の思想(2)(もののべ・ながおき) 転向する社会運動思想ー解党派と一国社会主義派の思想(小山弘健,浅田光輝) 退潮期社会科学の思想ー封建派と生産力理論(浅田光輝) 文学の転向と「自立」ー島木健作・中野重治・高見順・その他(池上徳三,辻秀夫) 資料および参考文献:p370ー377
著者標目 住谷, 悦治 <スミヤ,エツジ>
件 名 社会思想--日本--歴史--明治以後
分 類 NDC:363.021
書誌ID 1001107007

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